社内コーチ編
部下や後輩のやる気を引き出し、自ら考え行動できるように促すことが出来ます。目標達成の確立を高め、営業スキルの向上にもなります。
近年、社内・病院内・学校・公共団体等で「社内コーチ」を創り、組織内で活躍されているケースが増えております。当講座にも“社内コーチ”になることを目的として受講されている方が増えております。
社内で活かすコーチング
今、ビジネスの現場では、自ら考え、自ら動く社員を育てるコーチ型マネージャーが求められています。
価値観の多様な現代、指示命令で1つの「価値」を押し付けても、部下のモチベーションは上がりません。それよりも、部下本人の価値観を活かして仕事に反映させる手段を見つける方が、より部下のやる気を引き出し、高いパフォーマンスが期待できます。
この自発的、創造的、行動的な人材を育成する1つの手法が「コーチング」です。
リーダー・マネジャーが単なる管理者・指導者ではなく、「コーチ」というスタンスに立ち、社内のコミュニケーションスタイルを変容させることで企業全体のパフォーマンスを向上しませんか?
こんなことが出来るようになります
- 部下一人ひとりの違いに目を向け、強みを伸ばすことが出来る
- リーダー・マネージャー自身、そして組織の目標達成を高めることが出来る
- リーダー・マネージャー自身が、いろいろな視点から物事を見る・聴く・考えることが出来、ストレスが減る
- 組織のコミュニケーションの質と量を向上させ、活性化させる
- 「仕事のプロ」から「部下の能力を引き出すプロ」になれる
受講者よりこんな感想が寄せられました
- 部下の話を聞けるようになった
- 面接技術が上達した
- 効果的な承認と、レパートリーが増えた
- 相手が受け容れやすい指導・叱り方が出来るようになった
- マネジメントスキルが向上した
- 人材育成に自信が持てるようになった
- 組織全体の行動が起こるようになった
- 営業力が向上した
など
- 「社内コーチ」としてコーチングを活用したい方は、ICCプロフェッショナルコーチ養成コースをご覧下さい。
- 現在ご活躍のコーチの声 『社内コーチ編』





