明日の企業と地域を担うために
今、企業が存続し成長発展していくには、過去の概念や価値観に捉われずに常に新しいものを創造し、且つ組織を牽引していく強いリーダーシップが求められます。また、同時に次代を担う人材(人財)を育成することも必要不可欠だと言われています。
企業がコーチングを導入することで、経営者・管理職が激動する時代に即したリーダーシップ・人材育成能力・コミュニケーション能力・マネジメント能力を身につけることが出来ます。
それが企業の更なる成長と発展を促し、組織の活性化に繋がります。
こんなお悩みをお持ちではありませんか
- 部下が、上司の指示待ちで、自分で考え行動してくれない
- 管理職の問題解決能力、変化対応力が低い
- 思うように売上が伸びない
- 社員のモチベーション低下が気になる
- 人材が思うように育ってこない
- 業務の効率化、イノベーションが起こらない
- 社内のコミュニケーションがよくない
- 経営方針、戦略が浸透するのに時間がかかる
コーチングを導入された企業では
- 部下が自分から報告、相談に来るようになった
- 社員が会議に意見をもって臨むようになった
- ビジョン、戦略がすばやく浸透するようになった
- 朝礼時に、自分の行動計画が明確になっている
- 日常業務での意思決定のスピードUPが図れた
- 売上が伸びた
- チームビルディングの醸成
- 企業風土の改革が進んだ
コーチングが効果的な理由
今、コーチングがビジネス界で脚光を浴びています。
なぜなら、「成果を創りだすため」にコーチを雇う企業が増えているからです。
プロスポーツ選手が優秀な成績を上げるために専属コーチを付けるように、企業および経営幹部、管理職の方々にもコーチを付ける動きが高まっています。それは、上司がこれまでの単なる指導者、管理者というスタンスだけでなく、「コーチ」というスタンスを持ち合わせようとしているところにあります。コーチのスタンスに立った時、自ら考え、自立した社員(部下)を育成できるようになると言われています。コーチングを導入することで、これまでの既成概念や固執された価値観を客観的な観点で見ることができ、視点や視野の広さを感じることができるでしょう。
また近年では、コーチングを定着させていく上で「社内コーチ」を企業内で育成する動きも出てきております。





